【顔画像】kabaちゃんの若い頃と今を徹底比較!整形と手術の費用が莫大? 

オネエキャラで人気だったkabaちゃんですが、年を追うごとに女性に変身していますね。

最近もテレビ出演して話題になりました。

本名も一華へと名前を変え、整形や性別適合手術を経て女性としての新しい人生を歩み始めています。

この記事では、kabaちゃんが若い頃、男性メンバーとしてデビューした時代から現在に至るまでの変化を画像付きで紹介します。

kabaちゃんの昔の姿に興味がある方はぜひご覧下さい!

この記事でわかること
  • kabaちゃんが若い頃、どのような活動をしていたか。
  • kabaちゃんの女性への変化【画像】
  • kabaちゃんの整形や整形手術の金額
目次

kabaちゃんの若い頃の活動

若い頃から現在に至るまで、kabaちゃんは多くの変化を経験してきました。各段階の変化を詳しく見ていきましょう。

kabaちゃんはdosのメンバーで振付師

1996年、小室哲哉さんによってプロデュースされた音楽グループ・dosのメンバーとしてデビューしたkabaちゃん。

この時期は、男性メンバーとしての活動が中心でしたが、振付師としての才能も発揮し始めていました。

安室奈美恵さんやSMAPなど、当時トップを走るアーティストの楽曲振り付けを手掛け、彼女の名前は徐々に知られるようになります。

kabaちゃんは昔からオネエキャラ

デビュー当初から、kabaちゃんはその独特のキャラクターで注目を集めていました。

彼女自身、昔から女の子が多い環境にいて、ピンク・レディーに憧れていたと語っています。

これらの背景が、後の彼女の人生とキャリアの選択に大きな影響を与えたことは明らかです。

kabaちゃんの女性への道のりまとめ

kabaちゃんの整形手術の歴史は、2009年の大失恋を機に始まりました。

小顔整形や福耳手術から始まり、二重形成、眼瞼下垂手術など、多岐にわたる美容整形を経て、2016年には性別適合手術と声帯手術も受けました。

イベント
2009年顎をシャープにする小顔整形と福耳手術を実施。
2011年二重形成の手術を実施。
2013年眼瞼下垂手術、二重まぶたの修正、リフトアップ手術を実施。
2015年鼻、頬骨、唇、豊胸の整形手術を実施。
2016年性適合手術と声帯手術を実施。

性別適合手術とは何か

性別適合手術は、性自認と生物学的性が一致しない人が、自分が感じる性に合わせて身体を変化させる手術です。この手術は、社会的にも法的にも女性として認められるための重要なプロセスです。

シャーロック

性別適合手術を受けた後、kabaちゃんは名前を永次から一華に変更しました。

kabaちゃんの若い頃と今の比較

kabaちゃんの変化は凄まじいものがあります。ここでは画像を用いて昔と今を比較してみましょう。

kabaちゃんの若い頃と今の画像を比較

kabaちゃんの若い頃の画像と現在を比較すると、その変化の大きさに驚かされます。

男性としての活動をしていた時期から、女性として社会に認知されるようになった現在まで、彼女の外見は劇的に変わりました。

kabaちゃん(10歳くらい)

普通の男の子ですね。日焼けしていてスポーツ少年という感じです。

dos時代(1997年くらい)

このころはまだ男性メンバーとして活動していて、イケメンですね。

オネエとしてバラエティに出ていた頃

この頃はとても面白いタレントさんでした(右側の写真)。

諸々の手術が終わった直後くらい

若干、昔の面影もありますが、だんだん女性に近づいているようです。

2023年以降

もう完全に女性ですね。

シャーロック

これらの画像からは、彼女が自分自身と向き合い、理想の自分を追求し続けてきた過程が見て取れますね。

声も昔と今では全然違う!

整形手術だけでなく、声帯手術によって声も大きく変わったkabaちゃん。

男性時代の低い声から、今では女性らしい高い声に変化しています。

昔の声↓

この記事を書いた人

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